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今までは読む側でしたが、より鬼畜で淫靡な小説を、自分で書き綴ってみたいと始めました。

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   無 題     (準備中) 1 2 3 4 5


  1. 2007/11/04(日) |
  2. 目次|
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  4. コメント:131

「同級生」(30)美咲女王

仕事も終わり着替えて美咲さんと一緒に『不夜城』を出た。
美咲さんと並びながら歩く。
「学校には行ってるの?」
「一応、単位の必要な講義とかには行ってますけど、
 割と暇です。」
「そう、・・・
 じゃ時間はあるのね」
「はい、あります。」
なにか考えているようだったが・・・。
美咲さんのマンションは、『不夜城』から歩いて10分ほどのところにあった。
9階建ての9階に美咲さんの部屋があり、
招かれて部屋に入った。
リッチな生活とは無縁な直樹は、その部屋の作りに目を見張った。
広いリビングルームに、広いダイニングキッチン、
高そうな家具、自分の部屋との違いにドギマギしてしまった。
「沙羅ちゃんに調教頼まれているけど、本当に大丈夫?」
「はい、お願いします」
「そう・・・
じゃ、しばらくここに寝泊りして通うように!」
「はい、わかりました」
「薫はここではいつも裸でいること。
 私のことは美咲様と呼ぶこと。
 私の身の回りの世話をすること。
 わかった?」
「・・・はい」
「じゃ、私は着替えてくるから、脱いで裸になっているように」
空調が効いているから、裸になっても寒くはなかった。
奥の部屋から美咲様がショートパンツとTシャツというラフなスタイルで出てきた。
美咲様と薫とは、そう年が離れているわけでもない。
美咲様は改めて吟味するように裸の薫を眺めている。
見つめられて恥ずかしいのは完全に上下関係が出来ているからであろうか?
恥ずかしいと思うと一物にも変化がでてきた。
欲情している訳ではない。
見られて恥ずかしいと思うことが興奮するのだ。
「一緒にお風呂入るわよ」
「はい・・・」
美咲様の後についてバスルームに向かう。
「着ているものを脱がせて!」
言われたとおりに、美咲様の着ているものを脱がせていく。
バスタブにはいつの間にかお湯が張られている。
美咲様は湯船に浸かりゆったりしている。
「今のうちに自分を洗っておきなさい」と言われ、そのとおりにした。
美咲様が湯船から出て、洗うように言われた。
美咲様を綺麗に洗い、シャワーで洗い流した。
「薫も湯船に入りなさい」
言われてその通りにする。
美咲様は一旦バスルームを出て、手に何かを持ってすぐ戻ってきた。
「薫、出て、四つんばいになりなさい」
湯船からでて四つんばいになる。
「しばらくアナルを拡張していくからそのつもりでね」
美咲様は注射器で、グリセリンをお湯で薄めた溶液を、
薫のアナルから流し込む。
500ccの注射器で4回。
お腹も膨れてきている。
「出たくなっても我慢するように」
そういわれても、グルグルお腹が言い始め、
お尻の穴の筋肉に力を入れても漏れそうになる。
美咲様はまた湯船に浸かり薫を見つめている。
「・・・美咲様・・・」
「まだ我慢できるでしょ?」
「・・・はい」
四つんばいになりながらじっと我慢している。
脂汗が額に浮き出てくる。
さすがに限界が見えたきた。
「美咲様・・・もう・・・・」
「・・・だらしないわね。
 いいわよ! もう出しても。」
良いわよと言われても、見られているせいか出ない。
人前で排泄をするというのは初めてだ。
全身の力を抜き、やっと、排出することができた。
見られながら排泄するだけで、
薫の一物は勃起してしまっていた。
一旦排泄したものを流して綺麗にした。
美咲様は再度浣腸をして、薫のアナルを綺麗にした。
そしてローションを薫のアナルに垂らし、
薫のアナルを揉むように柔らかくしていく。
アナルのなかに指をいれ、前立腺を刺激していく。
四つんばいのまま美咲様にアナルを蹂躙された。
薫は他人の手でこんなにアナルを触られたのは初めてで、
こんなに気持ちのいいものだとは思わなかった。
一旦身体を綺麗に洗い流し、もう一度あたたまって、
二人はバスルームを出た。
美咲様の身体を綺麗に拭き、自分も拭き取ってリビングに戻った。
二人裸のまま、少し涼んだ。
美咲様は冷蔵庫からオレンジジュースをコップに注ぎ、喉の渇きを潤し、
薫にもコップに注いで渡した。
スタイルの良い美咲様の裸体は美しく、まともに見てはいられなかった。
「こっちきて」
美咲様の寝室には、キングサイズのベットが置いてあった。
「貴方は床に寝てね、
 人並みには扱わないからそのつもりで!」
「じゃ、頭を床に付けて四つんばいになって」
全裸のまま、言われた通りにする。
美咲様はクローゼットを開け、中から黒々としたペニスバンドを取り出して、
腰に装着した。
スタイルの良い美人の裸体から突き出たそのディオルドを装着した姿は、
とても美しく思えた。
先ほどのバスタイムで、薫のアナルはもう柔らかくなっている。
ローションを垂らし、美咲様は、静かにそのディオルドを薫のアナルに挿入していく。
まだ経験値の浅い薫にはその圧迫感にはきついものがある。
「うっ・・ううっ・・」
力を抜いて入れやすくしてはいるものの、
ついつい、低いうめき声がでてしまう。
まだ快感などは無い。
串刺しにされ、痛みから逃れるように息を吐き出し、力を抜くのが精一杯だ。
美咲様は、少しづつ深く差し込み、全てを沈めた。
ゆっくりと前後に動かし、口をパクパクさせている薫を鑑賞して楽しんでいる。
無言の作業である。
「立ち上がって!」
ペニスバンドで貫かれたまま、息を合わせて二人して立ち上がる。
そのまま少し後ろに下がって、
美咲様がベットに腰掛けるような形になり、その上に腰掛けているような形になった。
美咲様はそのままうしろに倒れ、騎乗位の形になった。
「自分で出し入れしてみて」
言われるままに、お尻を上下させ、
美咲様から天を向いているディオルドを飲み込んでは吐き出す作業を繰り返した。
最初のころの痛みは消え、アナルは確実に順応していった。
「だいぶ馴染んできたわね」
「はい、痛みも消えてきました。」
「そう・・・だんだん開発しないとね」
そういうと、ディオルドを抜き取り、
また、クローゼットから何かを持ってきた。
「これ、アナルプラグね
 これをずっと埋め込んでいるように」
そういうと、薫のアナルへプラグを装着していく。
「出掛けるときは、これを履いてていいわ」
美咲様のか、女物のパンティを渡された。
「学校で、ポロッて落ちたら恥ずかしいからねぇ
じゃ、今日は寝ましょう
あっ、後、このビタミン剤も毎日飲むように」
そういって、錠剤のビンを渡された。
薄い肌がけを渡され、絨毯のうえに横になった。

学校に行く時は、アナルプラグを差し込んだままパンティを履き登校した。
学校に居る時は何食わぬ顔で普通に生活している。
慣れてくると挿入していることも忘れている。
たまに椅子に座るときにその存在を思い出す。
授業が終わると美咲様のマンションに戻って、
素っ裸の生活になる。
美咲様はいつも昼頃起きる。
マンションに居る時は簡単な食事を作ったり掃除したり、
洗濯したりと、美咲様の世話をする生活だ。
ずっーと、アナルにはプラグを挿入したままだ。
『不夜城』でのバイト中も挿入したままレオタードを着ている。
バイトが終わり、この部屋に戻ってくると、
一旦プラグを抜き、自分で浣腸をして腸内を綺麗にして、
そしてまたアナルプラグを差し込み、美咲様の帰りを待った。
美咲様の部屋→学校→美咲様の部屋→バイト→美咲様の部屋
そういう生活が続いた。
美咲様が帰ってくると、一緒にお風呂に入り、
アナルの拡張具合を点検して貰う。
美咲様も少しづつディオルドを太くしていきながら、
薫のアナルを拡張していく。
そういう生活が続き、そして少しづつアナルプラグの太さも太くなっていった。
20日もすると、最初の倍くらいの太さのプラグでも楽に入るようになっていった。
美咲様にペニバンでアナルを犯されながら、少しづつ快感も感じるようになってきた。
ある日美咲様が
「薫のおっぱい大きくなってきたんじゃない?」
そう聞いてきた。
たしかに自分でもなんとなくおっぱいが膨らんできたような気がしていた。
改めて鏡の前に立ち眺めてみると、
筋肉ではない膨らみがそこにあった。
「やっと、薬の効果がでてきたみたいね」
「えっ?」
「毎日ビタミン剤飲んでたでしょ、
 あれは女性ホルモンの錠剤なのよ、
 薫は可愛い顔しているから、
 少し中性っぽくしようって沙羅ちゃんと話して決めたの」
「・・・・・」
決めたのって言われても薫はそこまで考えていなかったし、
少し困惑した。
「薬は止めればまた元に戻っていくから、
 もう少し続けましょうね」
「・・・でも、」
「ご主人様の沙羅ちゃんがそういうんだから、
 従うしかないわね・・・薫」
 従うしかないのか・・・、
 元に戻るって言うし、
「はい、解りました。」
「そう、
 沙羅ちゃんもいい奴隷をもって幸せね」
「じゃもう少し沙羅ちゃんを喜ばすためにも、
 クリニックへ行って注射もしてもらってくれる?」
それは女性化を促進するためのものだと理解したが、
やはり躊躇いはある。
ちゃんと男に戻れるのか不安がある。
「大丈夫だから、
 手術で取っちゃう訳じゃないんだから、」
 その大丈夫という言葉で決断した。
「はい、解りました。」
「じゃ、週一回、近くの野村クリニックに行ってね
 後で地図と先生へ処方書いておくから」
なんとなく女性化する自分に不安と期待があるのが、
自分でも解る。
前にイベントで女装したときの感触が甦ってきた。

翌日、早速メモを渡されクリニックに行くことにした。
費用は沙羅様からでているらしく、
当座の費用としてまとまったお金を渡された。
よくわからないまま注射された。
美肌効果とかなんとかいっていたが、
よく解らなかった。
とりあえず、週に1度通うようにと言われた。
薬によって、人体改造されていくんだろうか?
不安は付きまとうが考えないことにした。

その日のバイトの帰りに、美樹さんに呼び止められた。
「薫、美咲から君を調教するように言われたから、
 今日は一緒に帰るよ」
「・・・はい」
美咲様から今度は美樹様の調教も受けるからと言われていたので、
迷うことなく返事した。
こうやって、順番に調教されていくのだろうか?
  1. 2007/11/04(日) |
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